ころから&共和国フェアの本を補充しました。すべて新本(新品)です。見にきて、手にとって、買ってください!
もちろん、木瀬貴吉さんの『本づくりで世の中を転がす』(集英社新書)と下平尾直さんの『版元番外地 〈共和国〉樹立篇』(コトニ社)も一緒に置いています。
共和国の既刊書では貴重な、山家悠平『遊廓のストライキ 女性たちの二十世紀・序説』の初版限定特装版(2015年)や河村彩『ロシア構成主義 生活と造形の組織学』(2019年)もあります。



ころから&共和国フェアの本を補充しました。すべて新本(新品)です。見にきて、手にとって、買ってください!
もちろん、木瀬貴吉さんの『本づくりで世の中を転がす』(集英社新書)と下平尾直さんの『版元番外地 〈共和国〉樹立篇』(コトニ社)も一緒に置いています。
共和国の既刊書では貴重な、山家悠平『遊廓のストライキ 女性たちの二十世紀・序説』の初版限定特装版(2015年)や河村彩『ロシア構成主義 生活と造形の組織学』(2019年)もあります。



1月31日(土)のイベント「サハ出版社のこれまでとこれから」に参加される方で当店までのルートに不安があるという方は、当日14時45分に土浦駅改札(一か所しかありません)に集合してください。目印に「生存書房」の看板を持った担当者が店までご案内します。
妖怪イラストレーターma2さんの「土浦街中妖怪シリーズ」をご御存知ですか?以前その一作品として生存書房を描いてくれたのですが、昨日ma2さんがその絵を一枚プレゼントしてくれました。ありがとうございます!肝心の妖怪ですが、当店にいるのは文車妖妃だそうです。


1月5日号と1月20日号は酒井隆史さんインタビューが一面記事です。そこでの話題の中心は次の二冊。在庫あります。 酒井隆史・山下雄大編著『エキストリーム・センター』(以文社、2025年9月) 酒井隆史『スネーク・ピープル』(洛北出版、2025年8月)


これもちょっと前に入荷していました。
『福音と世界』2026年2月号
特集「裁きーー人による人への裁きから離れて」

大分前に入荷してました。
個人的に一番読みたかった記事は後の方に載ってました。連載の「新・お稲荷さん廻り」のはじめに自分と同じ藤田の名前があり目が行きました。描く猫は可愛いのに、戦時中は戦争画を描いて戦争協力した藤田嗣治の話でした。

参加します。

その①
1月11日(日)11時~13時
テキスト:イアン・ハッキング著/渡辺博訳『表現と介入 科学哲学入門』(ちくま学芸文庫、2013年)、第6章「指示」、第7章「内在的実在論」
その②
1月24日(土)14時~16時
テキスト:究極Q太郎『究極Q太郎詩集 散歩依存症』(現代書館、2024年)



今日の午後につくば駅前で行った緊急抗議行動の参加者は3名でした。参加者もですが、人通りが少ないのは残念でした(写真を撮っている私は写っていません。)。

NEWSつくばが短時間で記事にしてくれました。
本日1月4日(日)は12時開店の予定でしたが、この行動に参加するため開店を15時に遅らせます。ご了解ください。ご都合のつく方はぜひ一緒にご参加ください。
トランプ政権によるベネズエラ軍事侵攻を許さない
NoWaronVenezuela!
USHandsOffVenezuela!

