『府中萬歩記』149号
「これでいいのか!?女性支援 女性支援法の実態状況調査から見えてきたこと」という記事が印象に残りました。婦人相談員のときから変わらない女性支援相談員の待遇の酷さがまずは問題だと思いました。
9月6日に府中で学習会があるそうです。


『府中萬歩記』149号
「これでいいのか!?女性支援 女性支援法の実態状況調査から見えてきたこと」という記事が印象に残りました。婦人相談員のときから変わらない女性支援相談員の待遇の酷さがまずは問題だと思いました。
9月6日に府中で学習会があるそうです。


昨日シークセールにビラを置かせてもらいに行ったときに(いつもありがとうございます)ゲットしました。
LFQ「大東の塔e.p」
タイトル曲合わせて四曲入りのEPです。今日は涼しいですが、この季節に汗をダラダラ流しながら聴くのにぴったりです(主観です)。ジャケットもいいですね。

gasi editorial編
『反戦ZINE』
タバブックス
は10本の反戦エッセイからなるZINEですが、巻頭は沖縄で活動しているうみさんです。うみさんが毎号送ってくれる「辺野古」から・への風をとどけるフリーペーパーZINE『うみかじ』の在庫をならべて置きました。

gasi editorial編
『反戦ZINE』
タバブックス
2026年7月22日初版発行
2026年7月31日第2刷発行
の2刷です。



キム・キョンファ『メガホンとペンライト 韓国の「騒ぎながら民主主義」』(皓星社、2026年5月)
社会は「デモ」で変えられる。

セット購入はいかがでしょうか?
①三浦まり・金美珍編『韓国社会運動のダイナミズム 参加と連帯がつくる変革』(大月書店、2024年)
②キム・キョンファ『メガホンとペンライト』(皓星社、2026年5月)
③チョン・ボラ著/吉良佳奈江訳『とにかく、デモ!』(現代書館、2026年7月)
発行日順


『アナキズム文献センター通信』No.76
主な記事は4頁にわたる「フンダシオ・サルバドル・セギ文書センターを訪ねて」(海老原弘子さん)と安曇野で開催中の「望月桂 自由を扶くひと」展の紹介記事です。後者によると、カナダの美術史家アラン・アントリフさんが来日中とのことです。

『ぱん歴(いっぱん人のいっぱん人によるいっぱん人のための歴史お勉強本レビュー誌)』創刊・第1号、2025年12月、けいこう舎
出たときに気づいていたのに時間がたってしまいました。
吉川弘文館・歴史文化ライブラリーを全冊読む運動が展開されているようです。すごい!

4月に創刊された『筑波学生新聞』https://tsukuba-student-press.vercel.app
はネットで自由に読める新聞ですが、当店には印刷したものを置いています。カンパをいただければ発行している学生に渡します。

未定のところはぼちぼち決めていきます。

私のひと言は、店の前にはっているスローガンの
Stop Genocide !
Free Palestine !
No US-Israel War on Iran !
に加えて、
Don’t Change Article 9 ! 9条変えるな!
Stop missile deployment ! ミサイル配備をやめろ!
です(五言になってしまいました・・・がこれでも絞りました)。
もうひと言だけ、上の最後の言葉を茨城に即して言うと
百里基地への長距離ミサイル配備反対!
