アルバネーゼの本以外にも地平社からの入荷があります。
①高校生平和のつどい実行委員会編『高校生につなぐ戦争証言』2026年7月
②月刊『地平』2026年9月号(特集1 生きられる都市へ 特集2 脱・採取主義)
③松井暁『入門 資本主義』2025年
③は何度目かの再入荷です。


アルバネーゼの本以外にも地平社からの入荷があります。
①高校生平和のつどい実行委員会編『高校生につなぐ戦争証言』2026年7月
②月刊『地平』2026年9月号(特集1 生きられる都市へ 特集2 脱・採取主義)
③松井暁『入門 資本主義』2025年
③は何度目かの再入荷です。


平和を愛する18人『スタンディングのすすめ』
客が来ないのに見栄をはって沢山仕入れちゃいました。ドシドシ買ってください。46ページフルカラーで400円+税はお買い得!入門書としては内容がとても充実しています。これを読めばあなたもスタンディングデビューできる!



フランチェスカ・アルバネーゼ著/原口昇平訳『世界が眠っているあいだに パレスチナの物語、言葉、傷』(地平社、2026年7月)
フランチェスカ・アルバネーゼ著/中村梨里・甘糟智子訳/早尾貴紀・根岸陽太・小坂田裕子監修・解説『ガザへの集団犯罪』(地平社、2026年2月)も在庫あります。


『府中萬歩記』149号
「これでいいのか!?女性支援 女性支援法の実態状況調査から見えてきたこと」という記事が印象に残りました。婦人相談員のときから変わらない女性支援相談員の待遇の酷さがまずは問題だと思いました。
9月6日に府中で学習会があるそうです。


昨日シークセールにビラを置かせてもらいに行ったときに(いつもありがとうございます)ゲットしました。
LFQ「大東の塔e.p」
タイトル曲合わせて四曲入りのEPです。今日は涼しいですが、この季節に汗をダラダラ流しながら聴くのにぴったりです(主観です)。ジャケットもいいですね。

gasi editorial編
『反戦ZINE』
タバブックス
は10本の反戦エッセイからなるZINEですが、巻頭は沖縄で活動しているうみさんです。うみさんが毎号送ってくれる「辺野古」から・への風をとどけるフリーペーパーZINE『うみかじ』の在庫をならべて置きました。

gasi editorial編
『反戦ZINE』
タバブックス
2026年7月22日初版発行
2026年7月31日第2刷発行
の2刷です。



キム・キョンファ『メガホンとペンライト 韓国の「騒ぎながら民主主義」』(皓星社、2026年5月)
社会は「デモ」で変えられる。

セット購入はいかがでしょうか?
①三浦まり・金美珍編『韓国社会運動のダイナミズム 参加と連帯がつくる変革』(大月書店、2024年)
②キム・キョンファ『メガホンとペンライト』(皓星社、2026年5月)
③チョン・ボラ著/吉良佳奈江訳『とにかく、デモ!』(現代書館、2026年7月)
発行日順


『アナキズム文献センター通信』No.76
主な記事は4頁にわたる「フンダシオ・サルバドル・セギ文書センターを訪ねて」(海老原弘子さん)と安曇野で開催中の「望月桂 自由を扶くひと」展の紹介記事です。後者によると、カナダの美術史家アラン・アントリフさんが来日中とのことです。

『ぱん歴(いっぱん人のいっぱん人によるいっぱん人のための歴史お勉強本レビュー誌)』創刊・第1号、2025年12月、けいこう舎
出たときに気づいていたのに時間がたってしまいました。
吉川弘文館・歴史文化ライブラリーを全冊読む運動が展開されているようです。すごい!
