連続読書会テキストあります

3月17日(火)から始まるこの連続読書会(場所はつくばです)のテキストの在庫もちろんあります。

酒井隆史・山下雄大編著『エキストリーム・センター』以文社
佐原徹哉『極右インターナショナリズムの時代 世界右傾化の正体』有志舎

*ついさきほど一冊ずつ売れてゆきました。

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極中道と世界の右傾化について考える連続読書会
第1回
2026年3月17日(火)20時~
つくば市役所コミュニティ棟会議室5(茨城県つくば市研究学園1丁目1−1)

参加費  100円
予約不要

主催 戦時下の現在を考える現在を考える講座

2026年3月から7月にかけて、次の二冊の本の連続読書会を行います。
①酒井隆史・山下雄大編著『エキストストリーム・センター』(以文社、2025年9月)             
②佐原徹哉『極右インターナショナリズムの時代 世界右傾化の正体』(有志舎、2025年7月)

第一回は『エキストリーム・センター』から以下の最初の2本を読みます。
酒井隆史「資本主義を語ろうとしないものは、ファシズムについても口をつぐまねばならない」
ピエール・セルナ(酒井隆史・山下雄大訳)「二一世紀の最初の四半期にあって極中道をいかに定義すべきか」

当日は第2回以降の進め方についても相談したいと思います。ぜひご参加ください!

inwartimeinibaraki.hatenablog.com/entry/2026/03/02/224922

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