7月以降の科学論読書会のテキストです。
新規参加者を募集します!
テキストとなる本は6月14日(日)までにご注文いただければ6月21日の読書会時にお渡しできます。テキストは図書館で借りて読むという方も歓迎です。
セオドア・M・ポーター著/藤垣裕子訳『数値と客観性 科学と社会における信頼の獲得』(みすず書房、2013年;新装版、2024年)
https://www.msz.co.jp/book/detail/09744/
数字があると・数字になるとなぜ客観的で信頼できるとされるのか?科学における数値化の意味を考えます。



