ベストセラー

客の来ない店が同じ本を何冊も仕入れて(買切)しまって大丈夫なのか?と思わないではないですが、例えば、

柴田大輔『まちで生きる、まちが変わる つくば自立生活センターほにゃらの挑戦』(夕書房、2024年2月)

は追加もして30冊売りました。最後の1冊が売れたのは先月ですが。

(あの本とこの本と色合いが似ている。ということは30冊は売れる!)

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