天皇の戦争責任

8月15日が終わる前に、何かおすすめ本の投稿ができれば良かったのですが、明日の科学論読書会の予習他で余裕がありません。。

といいつつ。今日は「敗戦の日」というべき日ということで、古本で在庫のある天皇の戦争責任に関する次の二冊はいかがでしょう。最新の研究ではありませんが基本書ですね。

井上清『天皇の戦争責任』(岩波書店、1991年)(同時代ライブラリー版)
吉田裕『昭和天皇の終戦史』(岩波新書、1992年)

投稿した時点で8月15日は今日ではなくて昨日になってました。。

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