こんな感じで置いてます。

『とにかく、デモ』と『メガホンとペンライト』と合わせて売れたgasi editorial編 『反戦ZINE』(タバブックス、2026年7月)は現在品切れ中ですが、

平和を愛する18人『スタンディングのすすめ』

はまだ残ってます。

左上に見えるのは、

三浦まり・金美珍編『韓国社会運動のダイナミズム 参加と連帯がつくる変革』(大月書店、2024年)

真鍋祐子『韓国について知っておきたい30のこと』 (平凡社、2026年9月)

前者はもちろん後者も韓国の社会運動を理解する上で勉強になります。

そしてこれ。チョン・ボラさんもデモはデモでもデモ行進が好きと書いていましたが、やはり社会運動においては、路上を占有するデモ行進の可能性を追求したいところです。

酒井隆史『スネーク・ピープル ジグザクデモ、あるいは戦術の系譜』(洛北出版、2025年)

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