パレスチナ/イスラエル問題を「自分のこと」として考えるための23冊リーフレット

23日の読書会テキスト『パレスチナ、イスラエル、そして日本のわたしたち』の版元、皓星社の方が、著者の早尾貴紀さんによる選書&解説リーフレットをたくさん送ってくださいました(ありがとうございます!)。ご来店のお客さんに早いもの順でお渡しします。

このリーフレットは、早尾さんの『パレスチナ、イスラエル、そして日本のわたしたち』と『イスラエルについて知っておきたい30のこと』(平凡社、2025年2月)の刊行記念ブックフェア用に作られたもののようです。どちらも在庫ございます。

早尾さん選書の23冊中、上の2冊以外の在庫は今現在

ヤコヴ・M・ラブキン著/菅野賢治訳『トーラーの名において』平凡社ライブラリー

イラン・パペ著/田浪亜央江・早尾貴紀訳『パレスチナの民族浄化』法政大学出版局

早尾貴紀『パレスチナ/イスラエル論』有志舎

です。他も揃えていきたいです。

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