最近の新本(新刊・既刊)入荷

①松本卓也・福家崇洋・渡辺恭彦編『京大1969 「自由の学風」の闘争史』(青土社、2026年2月)
②北村小夜『画家たちの戦争責任――藤田嗣治の「アッツ島玉砕」をとおして考える』(梨の木舎、2019年)
③マイケル・ウォーターズ著/二キリンコ訳/井谷聡子解説『アザー・オリンピアンズ 排除と混迷の性別確認検査導入史』(勁草書房、2025年)
④金子文子『何が私をこうさせたか――獄中手記—―』(岩波文庫、2017年)
⑤金子ふみ子『何が私をこうさせたか 金子ふみ子獄中手記 普及版』(春秋社、2026年2月)
⑥鈴木裕子編『増補新版 金子文子 わたしはわたし自身を生きる――手記・調書・歌・年譜』(2013年、梨の木舎)

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