この二冊は前から読みたくて入れようと思ってた本です。
①平井一臣『べ平連とその時代 身ぶりとしての政治』(有志舎、2020年)
②徐台教『分断八〇年 韓国民主主義と南北統一の限界』(集英社クリエイティブ、2025年)
なお、『べ平連とその時代』の関連本として当店には以下の本もございます。
市橋秀夫・大野光明・平井一臣編著『可能性としてのべ平連 地域の運動経験と未完の記憶』(ミネルヴァ書房、2025年)



この二冊は前から読みたくて入れようと思ってた本です。
①平井一臣『べ平連とその時代 身ぶりとしての政治』(有志舎、2020年)
②徐台教『分断八〇年 韓国民主主義と南北統一の限界』(集英社クリエイティブ、2025年)
なお、『べ平連とその時代』の関連本として当店には以下の本もございます。
市橋秀夫・大野光明・平井一臣編著『可能性としてのべ平連 地域の運動経験と未完の記憶』(ミネルヴァ書房、2025年)


